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「保湿化粧水」の真実

2015.10.20.Tue.11:59
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肌が水分でたっぷりうるおう「保湿化粧水」

こんなキャッチコピーや宣伝を見ると、肌の乾燥に悩むほとんどの人が、一度は手に取ったことがあるのではないでしょうか。

さっぱり、しっとり、高保湿など、化粧水にも様々なタイプがあり、保湿力が高いといっているものほど、粘度が高くとろみがあるようなテクスチャーになっているのが特徴です。

保湿化粧水で肌は乾燥する

化粧水の成分の90%は水という事をご存じですか?

そこに色々な有効成分と言われるものが入っています。
代表的なもので言うと、ヒアルロン酸やコラーゲンなど。
そう、女性なら誰でも知っていて保湿に良いと信じているものです。

このヒアルロン酸やコラーゲンなどを化粧水に混ぜる時には、細かい粉にして混ぜる必要があります。
実は、これが化粧水のとろみの正体です。

例えるなら、お水に片栗粉を混ぜてとろみをつけた状態。

このとろっとした感触が、いつまでも肌がうるおっているように感じるマジックです。
長時間肌が濡れているから保湿されているように感じるだけ。

そして、この化粧水が蒸発する時に、水だけが蒸発し粉だけが肌に残った状態になります。
そうなると肌はどんどん水分を奪われ乾燥してしまうことに。

さらには、化粧水には界面活性剤や防腐剤、その他の成分など肌に負担になるものが含まれます。

すると肌が乾燥したからと言って、さらに化粧水やクリームを塗りたくることに。
保湿してもしても乾燥してしまう、負のループにはまってしまうでしょう。

抜け出すのは簡単、化粧品をやめること。

顔についた汗や水は気持ち悪くてすぐに拭きたくなるのに、どうして化粧水は肌につけたがるのでしょう。

水が保湿にいいのなら、顔を洗って拭かずにそのままいればいいのに、誰もそんなことはしませんよね。

真実に気付けた人から肌がキレイになっていくと、私は信じています。






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本当にキレイな肌は「しっとり」ではなく「サラサラ」が正解

2015.10.08.Thu.16:27
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肌はしっとりしているのが正解というのは間違いです。
本当にいい状態の肌は、しっとりではなくサラサラ。


残念なことに保湿すればするほど、肌本来の機能は失われていきます。

そもそも肌は、吸収器官ではなく、排出器官。
化粧品が肌に吸収するという事はなく、浸透するというのも本来はありえません。

なぜなら肌のバリア機能が肌の奥に侵入するのを防いでいるからです。
このバリア機能は、肌のうるおいを守ってくれるものでもあります。

化粧品は成分を肌の深部へ届けるために、このバリア機能をあえて破壊して浸透させています。
そして、使い続ければ使い続けるほど、バリア機能の弱い刺激に弱い肌へとなっていくのです。

どんなに肌に良いというものを与えても、自分で守る力が無くなっていては本末転倒。

さらに、化粧品で常に肌を覆ってしまうという事は、肌の生まれ変わりが上手くできなくなってしまうことにもなりかねません。

肌は、ターンオーバーという肌の奥で作られたものが、約28日かけて表面に出てきて最後は角質となってはがれ落ちる生まれ変わりを繰り返しています。

なのに、いつも化粧品を使っていると、ターンオーバーができなくなり本来生まれ変わってはがれ落ちるべき角質がいつまでも肌表面に残ってしまうことになってしまいます。

化粧品でしっとり潤っているように見せかけている肌と、サラサラで自ら潤う力を持った健康な肌、どちらが本当にキレイな肌なのか、これを機会に考えてみてはいかがでしょうか。

肌断食をすると分かりますが、化粧品で肌がしっとりしてるのは本当はとても違和感のあるもの。
しっとりは、ベトベトして気持ち悪いという事に気づきます。

肌が呼吸できてないような、爪にマニキュアを塗って気持ち悪い感覚に似ています。

そもそも、顔が皮脂でベトベトになるのは嫌なのに、なぜ油たっぷりの化粧品は塗りたくるのでしょう。
考えてみるととても不思議ですよね。

世の中、肌はしっとりさせなければいけないというのが常識になっていて、ほとんどの女性が、肌に何種類も重ね付けているのが現状。
特に、空気が乾燥する冬になると、お店には保湿系のスキンケアがずらっと並びます。

「しっとり潤う」とか「高保湿」とか「濃厚なテクスチャー」とか。
CMでもテレビでも保湿保湿…って言っていますものね。

知らないうちに、それが当たり前なんだとすりこまれてしまっているような気がします。
考える暇もなく、お風呂に入ったり歯を磨いたりするのと同じようにスキンケアが習慣になっているはずです。

クレンジングや洗顔で肌のうるおいを根こそぎ奪って、化粧水やクリームを塗りたくる。
そんな偽りの肌から卒業しませんか?

肌に必要な皮脂やうるおいを奪わず、自らうるおいをキープできる肌を目指す。
これこそが本当に美肌になるための努力ではないでしょうか。

肌断食は、何歳から始めても遅くはありあません。
いきなりすべてを実行しなくても大丈夫です。

この記事を読んで、少しでも肌断食に興味を持っていただけたら嬉しいです。




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顔がテカる本当の理由は、肌のキメの乱れが原因

2015.09.30.Wed.14:01
洗顔した後はスッキリしても、時間が経つとテカってしまう。
肌がベトベトして脂っぽく見える。など、皮脂についてお悩みの方へ。

私のブログやBBSでも、顔の皮脂についてのご相談をよく受けます。
皮脂やテカりが気になるから肌断食を始める人も多いようです。

そもそも、人間なら誰しも必ず皮脂は出ます。
量に差はあるものの、皮脂が全く出ないという人はいません。

本来皮脂は肌をうるおいを保つための大切な天然の保湿クリーム。

多すぎも良くありませんが、少なすぎても肌にとってはよくないのです。

皮脂が増えてしまう原因としては、間違ったスキンケアや、食生活、環境などありますが、根本的にテカる人とテカらない人の違いは何なのか、その原因についてお話したいと思います。

顔がテカって見えるのはキメの乱れが原因

肌のキメとは何かというと、肌表面を拡大した時に見える三角形の形をした溝の事を言います。
この溝を「皮溝」、盛り上がったところを「皮丘」と呼びます。

分かりやすいように、いつも肌の記録で使用している肌レンズ ミモレを使ってご説明します。

まず、キメの整った肌は、このようにキレイな溝を確認できます。

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この形が細かければ細かいほど、キメの細かい肌というわけです。

反対にキメの乱れた肌はというと、先ほどあった三角形の溝が全くない、もしくは乱れてキレイに三角が確認できない状態。

下の写真は、私が肌断食を始めた当初の肌表面の様子で、キメが全くないことが分かると思います。

ツルツルの状態で、毛穴の見え方も全く違うことが確認できます。

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肌は、つるつるの方が良いと思ってしまいがちですが、この溝こそが肌の見え方を大きく左右する大切な存在なのです。

だからといって肉眼での見た目や肌ざわりがザラザラボコボコしていればいいわけではないのでご注意を。

では、このキメがなぜテカりと関係しているかというと、毛穴から出た皮脂の通り道があるかないかの違いです。

キメの整った肌は、細かな溝がたくさんあるため、その部分にスムーズに皮脂が流れていきます。
そして、肌全体に皮脂がいきわたりキレイなツヤとして見えるのです。

反対にキメが乱れた肌は、皮脂の行き場がなくなってしまい、じっとり広がっていく。
表面をベタっと覆うように皮脂がありますから、つるつるのガラスの上に油を塗り拡げているようなものです。

なのに皮脂を一生懸命落とそうとして洗顔やスキンケアをしてしまうと、本来は皮脂の量が多くないのに落としすぎることによって肌が皮脂が足りないと勘違いし、皮脂の量がさらに増えてしまう悪循環に陥ってしまいます。

肌の表面はとてもデリケート、気づかないうちにキメが乱れてしまうことはよくあります。

キメが乱れる大きな原因は、肌のこすりすぎ、スキンケアのしすぎです。

テカりや皮脂が気になる人は、まず自分のキメの状態を確認してみましょう。
そして、キメが乱れているようなら間違ったスキンケアを止め、肌の回復を待ちましょう。

肌の生まれ変わりは一般的に28日と言われていますので、最低でも1ヶ月様子を見てみて下さい。

私も肌断食を始めた当初は、キメのないつるつるのビニール肌でした。
それが、徐々に回復してきて今ではキレイに三角形になっている部分もあります。

しっかり肌と向き合って、ゆっくりと育てていきましょう。
目指せ、キメの整ったツヤ肌!









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肌断食中ワセリンで保湿した方がいいか悩んだ時は

2015.09.19.Sat.15:36
今日は肌断食中のワセリンでの保湿についてお話したいと思います。

肌断食で唯一使っても良い保湿剤とされているのがワセリン。

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化粧品をいきなりやめるのが難しい場合や、乾燥がひどい時は付けた方が良いです。

特に肌断食を始めたばかりの頃は、ガサガサに乾燥してしまう方が多いため、落ち着くまでは、ワセリンで水分の蒸発を防いであげることが大切です。

ただし、保湿の必要がなければ塗らない方が肌の回復が早いことは事実。

そこで重要になってくるのが、お肌の状態の見極めですが、これがまた難しいところ。

私ブログのコメントや肌断食BBSにも、ワセリンを使ったほうがいいですか?というご質問を良く受けます。

実際にお肌を見ていないので、必ずしもこうしたほうがいいというアドバイスができないのが残念ですが、現在のお肌の状態や今までの経緯、手入れの仕方を詳しく教えていただいてお答えさせていただいています。

お肌の見極めはとても難しいですよね。

化粧品をたくさん使っていたころに比べれば変化が分かりやすいとは思いますが、中には自分が乾燥しているのが脂っぽいのかすら分からないという方もいらっしゃると思います。

そこで、ワセリンを使った方が良いかどうかの基準を私なりにまとめてみましたので、よろしければ参考になさってみて下さい。

ワセリンを使った方がいいかどうかの見極め方

肌の乾燥具合を見極める方法として簡単なのは、洗顔後30分たったころ。

石けんでもぬるま湯でも、洗顔した後30分は何もせずに肌の様子を見守りましょう。
そして、30分経った肌はどうなっているかを観察します。

まず第一に自分でみて明らかに乾燥している、肌がつっぱるような痛みがある時は、迷いなくワセリンを塗りましょう。

バリア機能が弱く、自らの皮脂でうるおいを保てない状態になっているため、放っておくとさらに乾燥が進んでしまいます。

また、このタイプでありがちなのが、洗顔時に皮脂を落としすぎている可能性。

熱すぎるお湯での洗顔や石けんの使用が肌に必要な皮脂まで奪ってしまっているかもしれないので、もう一度洗顔方法を見直してみて下さい。

石けんを使用している場合は、できれば落ち着くまで控えた方が良いです。

次に、部分的に乾燥してしまっている人。

頬だけかさついたり、ツッパリ感を部分的に感じる人は、かさつくところだけワセリンを塗ります。
乾燥していない部分にまで塗る必要はありません。

最後に洗顔後は多少つっぱっても30分たったら乾燥を感じなくなる人や、洗顔後すぐにでも乾燥を感じない人。

自分で皮脂を分泌する力があるという事なので、ワセリンは必要ありません。

実際に、ワセリンを付けるとベタつきを感じて気持ち悪いと思います。

逆に皮脂が多すぎてベタベタするような人は、もう少し洗顔を丁寧にしてみて下さいね。

ちなみに目元に関しては、元々皮脂の少ない部分のため、シワを防ぐためにワセリンを付けておいても良いと肌断食の宇津木先生の本に書いてありました。
目元のシワが気になる人は、予防の意味で付けておいても良いかもしれません。

以上、簡単ではありますがワセリンでの保湿についてまとめてみました。

使うワセリンの選び方や塗り方などは、過去記事にアップしていますのでよろしければご覧になってみて下さい。

☆過去記事☆
「ワセリンの選び方」精製度が高く高品質なものがベスト
顔につけるワセリンの量は米粒1粒分が鉄則
【ワセリンを長持ちさせる方法】使い方とお手入れの仕方

あくまでも私の判断となりますので、必ずしも万人に合うわけではないとは思いますが、参考にしていただければ幸いです。

もし、なにか分からない事や悩むことがありましたら、コメントやBBS、Twitterからご連絡ください。




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「皮膚常在菌と美肌菌」アトピー、ニキビの関係について

2015.09.10.Thu.12:17
今話題の「菌活」は、腸だけでなく美肌にも関係あります。

例えば、腸の中にビフィズス菌など様々な常在菌がいるように、肌の中にも美肌菌が存在し、菌のバランスを整えることで美肌につながるというもの。
そのことについて、日経Health(へルス)2015年10月号の中で、面白いコラムがあったので、まとめてみました。

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肌によい菌と悪い菌

菌と聞くと悪いものを想像してしまいがちですが、よい菌も存在するということをご存じですか?
私たちの体の中には、善玉菌と悪玉菌という2種類の菌が存在します。

今、美肌菌として最も注目されているのが、表皮ブドウ球菌。
肌を弱酸性に保ち刺激から守ってくれる大切な役割をしています。

反対に、肌に悪影響を与えるといわれているのが、黄色ブドウ球菌やアクネ菌。
アトピー性皮膚炎やニキビの原因になると言われています。
脂漏性皮膚炎の原因となるマラセチアという真菌もそのひとつ。

美肌菌を減らしてしまうNG行動

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表皮ブドウ球菌は、肌の表面の角質に住んでいるため、間違ったスキンケアや生活習慣で簡単に減ってしまいます。
大きな原因は7つ

①顔の洗いすぎ、こすりすぎ
②長時間の入浴、半身浴、岩盤浴
③ピーリングや顔そりなど、角質をはがす行為
④化粧品の防腐剤や殺菌剤
⑤レーザー治療
⑥紫外線、メイクのしすぎ
⑦からだの冷えや運動不足、ストレスなど

ほとんどの人が思い当たるところがあるでしょう。
何気なくやっていたことや、肌に良いと思ってやっていたことが、美肌菌を減らす原因になっていたかもしれません。

菌のバランスを整える方法

菌のバランスを整えるには、よい菌を育ててあげることが重要。
その方法として紹介されていた方法は4つ。

①化粧品を使わない肌断食
②美肌菌を生み出す成分を塗布する
③自分の美肌菌を培養して肌に戻す
④美肌菌のエサを塗布する

やはり、美肌になるために肌断食は有効だということを改めて確信しました。
何も塗らない事で、無理やり減らしてしまった美肌菌を育ててあげる方法です。

肌断食をしたら肌が強くなったとか、肌荒れが治ったというのは、美肌菌が正常に働いてくれるようになったという事。
常在菌のバランスを整えることは、肌本来の機能を取り戻すことにとても重要な役割をしているのです。

美肌菌を育てるコスメとしては、私も日焼け止めを使用しているブランドのリピカが紹介されていました。

肌断食的には、ワセリンのみの使用を推奨しているのですが、ワセリンが合わない人やいきなりスキンケアを止めるのが難しい場合は、利用してみるのも良いでしょう。

そんな菌活ブームに注目して、美肌菌を調べる「美肌菌ドック」というのも存在するそうです。
皮膚常在菌の量と肌質を詳しく検査する肌の人間ドックのようなもので、価格は、4~5万円。
高いですね…。

もう少し安ければ調べてみたかったです。
お金よりもどうしても肌荒れの原因を知りたいという場合は、やってみるのも良いかと思いますが。

どちらにせよ、美肌に重要な美肌菌を育てるには、過剰なスキンケアは厳禁です。
何事もやりすぎには十分注意しましょう。





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